雑記

現代人の欠かせない!ゲーマーが教える目の疲れを治す方法

ゲーマーが教える眼精疲労回復方法

現代人はとにかくモニターを眺めてる時間が長い。
それによって目にブルーライトが入ってきて目が疲れるのだ。肩こりはひどいし、頭痛はするし、本当に辛い。

特にゲーマーである僕は、たぶん普通の人より眼精疲労がものすごい。
たとえば、ネットゲームを一日20時間ぐらいプレイしていた学生時代もあった。そこまでのゲーマーはなかなか居ないのではないだろうか??

そんな僕がオススメする目のケアを紹介していきたい。



目次

1.ブルーライトカットレンズを使用する

目の疲れの予防になるが、とにかくブルーライトカットレンズがオススメだ。

1日2時間以上ゲームをプレイする人なら必ず実感できる。僕も使用しはじめたのは1年ほど前からだが、今では気に入りすぎて2個購入している。
ブルーライトカットレンズ自体は各メーカーから販売されているので、調べてみて購入してほしい。

僕が使っているものを一応紹介しておく。

【JINS SCREEN クリアレンズ】 ウエリントン (BLACK)
JINS
売り上げランキング: 51,126


これを選んだ理由は、クリアレンズなのでオシャレ眼鏡としても使えるからだ。あと、大手メーカーのJINSなので信用できるという点もこれを選んだ理由の一つだ。

2.目薬を正しい方法で使用する

目薬は正しい方法で使うと非常に有効だということが最近わかった。ついつい使いすぎてしまいがちだが、ただし使い方をしたい。

以下の方法は「ドデスカ」という番組で眼科医の先生が解説していた方法だ。
信憑性が気になったので、改めて調べてみたが、やはり正しい方法は以下のようだ。

1.手や指を石けんできれいに洗う。

2.目薬の先端に触らないようにして、キャップを外す。

3.上を向いて、指で下まぶたを引いて、目の中ならどこでもいいので、1滴を点眼する。容器の先がまつげや目に直接触れないように気を付ける。

4.点眼後はしばらく目を閉じ、約1分、軽く目頭を押さえる。目薬が目のまわりについて、赤く腫(は)れたり、かゆくなったりすることがあるため、あふれた目薬はティッシュなどでふき取る。

5.2種類以上の目薬を使用する場合には、点眼の間隔を5分以上あける。

出典:https://woman.mynavi.jp/article/131231-15/

大事なのは、まばたきをしないこと。目をパチパチしてしまうと目薬が目から流れてしまう。

3.目のストレッチ

目をギュッっと目をつむって、パっと目をあけることを繰り返す。
もう一つは、こめかみを人差し指と中指の2本でくるくるまわしてマッサージする。

これらをやると目の筋肉がほぐれるし、肩こりの予防にもなる。

「Fire HD 8 」のレビュー iPadとの比較!どっちがいいの?前のページ

なぜドクターマーチンがオシャレで履きやすくオススメできるのか次のページ

ピックアップ記事

  1. ブログを本気で書く理由

関連記事

  1. 雑記

    鼻毛の処理の仕方について。抜くべきか剃るべきかそれが問題だ。

    鼻毛はすぐに生えてくる。しかも厄介だ。お金は多少かかるが、ヒゲ…

  2. 雑記

    GoogleAdSenseの禁止事項とポリシー違反まとめ

    ブログやホームページを運営する僕たちにとってGoogleAdSen…

  3. 雑記

    挫折と妥協を繰り返してきた私の人生を変えた5つの動画【YouTubeまとめ】

    「平成26年度近畿大学卒業式」 堀江貴文氏メッセージスティー…

  4. 雑記

    トイレットペーパーはダブルかシングルかどっち派?

    僕の会社のトイレットペーパーは紙質の固いシングルだ。僕はどうし…

  5. 雑記

    アラサー男子がつくる料理〜究極のペペロンチーノを求めて〜

    僕はパスタが大好きだ。ラーメンやそばなどの麺類も相当好…

  6. 雑記

    ビジネス文書、数字の半角と全角どっちが正解?

    普段パソコンやスマホで文書を書くとき、数字の半角と全角どっちが正解…

目次

  1. 近大通信法学部ブログ

    科目終末試験(web試験)の準備方法とコツ
  2. 雑記

    宅配受取できない悩みを解決!絶対に入っておくべきクロネコメンバーズ
  3. 雑記

    Youtubeアニ速がついに閉鎖してしまった。その理由とは!?
  4. ファッション

    【レビュー】アークテリクス「マカ2」の購入を悩んでる人におすすめしたい4つのポイ…
  5. 雑記

    挫折と妥協を繰り返してきた私の人生を変えた5つの動画【YouTubeまとめ】
PAGE TOP